東急フォトギャラリー

こちらでは、東急の写真を展示しています。
東急8500系8621F
1975年から田園都市線用車両として導入された車両です。車内信号付ATC装置を備えており、8642FはVVVFインバータ制御を採用した車両です。通勤用車両として技術的に集大成されたものと認められ、1976年には、鉄道友の会からローレル賞を贈られました。5000系導入により、廃車された編成もありますが、まだまだ主力です。
東急8500系8621F
東急8500系8624F
東急8500系8624F
東急8500系8629F
東急8500系8629F
東急8500系8637F
青帯編成。
東急8500系8637F
東急8500系8635F
LED更新車も存在する。
東急8500系8635F
東急8500系8617F
東急8500系8617F
東急2000系2101F
1992年に、田園都市線の輸送力増強に伴い導入されたVVVFインバータ制御車両です。(GTO式)
この車両は当時、「人に優しい電車」を目指して、握り棒の増設や新しいデザインの貫通扉・シートを導入するなど通勤電車のアメニティーを追求した車両として登場しました。また、一部に車椅子スペースを設置しています。 2103Fは登場直後、8000系のリニューアルによる編成不足で一時東横線で運転されていました。その後、サハを2両新製し、組み込まれ、田園都市線に移箱しました。2007年までに全編成が白色LED化しました。
東急2000系2101F
東急2000系2102F
東急2000系2102F
東急5000系5113F
5000系は2002年5月に登場した最新形の車両です。
「人と環境に優しい車両」を設計コンセプトに、ホームと車両の出入口の段差縮小や吊り手の一部と荷棚を低くするなどバリアフリー化を図るとともに、窓ガラスへの熱線吸収・紫外線カットガラスの採用、冷房効率のアップなど、アメニティーも向上させています。各機器の低騒音化と集約による軽量化により、8500系に比べ、使用電力を約40%削減しています。
東急5000系5113F
東急5000系5112F
東急5000系5112F

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更新日:2007/11/24

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