ここでは、田園都市線に乗り入れる車両と乗り換え線の車両の紹介です。
東武30000系31609F
東武50050型51058F
平成18年3月から30000系に代わって、東京地下鉄半蔵門線と東急田園都市線直通車両として就役した車両です。構造は50000型とほぼ同等でありますが、車体幅が30mm狭く、運転室前面に非常貫通扉を設けてあります。カラーリングは50000型と同じオレンジ色です。
東武50050型51057F
東武50050型51051F
横浜線205系クラH11編成(桜木町にて)
現在でも横浜線、南武線、武蔵野線を中心に活躍している。
京浜東北線209系ウラ15編成
京浜東北、根岸線を中心に活躍している。側面は東急5000系と全く同じ
横浜市営地下鉄線1000形1076F
3000S形?などの導入によって、現在では全廃となった1000形。ゼブラカラーがとても特徴的だった。
横浜市営地下鉄線3000形3276F
現在主力?の3000形かなりよく見られる。
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更新日:2007/11/24